学校変革12のセオリー : 学校会議で生徒・保護者・教職員を「やる気」にさせる
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学校変革12のセオリー : 学校会議で生徒・保護者・教職員を「やる気」にさせる
学事出版, 2010.6
- タイトル別名
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学校変革12のセオリー : 学校会議で生徒保護者教職員をやる気にさせる
- タイトル読み
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ガッコウ ヘンカク 12 ノ セオリー : ガッコウ カイギ デ セイト ホゴシャ キョウショクイン オ ヤルキ ニ サセル
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内容説明・目次
内容説明
人を「やる気」にさせることは難しい。しかも、生徒、保護者、教職員を「やる気」にさせることは特に難しい。しかし、ここに、生徒、保護者、教職員が「やる気」になった高等学校がある。
目次
- 何をどのように変えるのか
- 教職員が自分の正解を疑えば、学校は変わる
- 変革への意志を持てば、新たな一歩を踏み出せる
- 生徒のリアリティから出発すれば、生徒は本気になる
- 生徒の言葉を聞けば、新たな価値観を獲得できる
- 公の場で議論すれば、最も現実的な解決策が見つかる
- 生徒が「授業について本気」になれば、授業は変わる
- 生徒も教職員も「主体者」になれば、「やる気」は高まる
- 一歩を踏み出せば、課題がつかめる
- 学校づくりに参加すれば、保護者も教職員も熱くなる
- 生徒、保護者、教職員が語り合えば、三者は変革の知恵袋になる
- 変革の主役になれば、誇りが生まれる
- 本音で語り合えば、信頼関係は深まる
- 「新しい専門性」へ向けて
「BOOKデータベース」 より