ジェームズ・ブラウン
著者
書誌事項
ジェームズ・ブラウン
(ガリマール新評伝シリーズ世界の傑物, 2)
祥伝社, 2010.6
- タイトル別名
-
James Brown
ジェームズブラウン
- タイトル読み
-
ジェームズ ブラウン
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注記
解説: 井筒和幸
ディスコグラフィー: p408-409
関連年表: p410-416
内容説明・目次
内容説明
やっぱりこの世に女がいなければ、男はただのゴミで、虚栄で、無だ。ジェームズ・ブラウンを抜きにして、今日のポップスもアメリカも語れない。マイケル・ジャクソンにとってJ・Bは、インスピレーションの最大の源だった。—熱さと喜びと苦痛を“芸能力”に変換した天性のショーマンの破天荒な人生。
目次
- 第1部 オーガスタの少さなダンサー(この子を養うなんて真っ平よ;深い孤独の中で ほか)
- 第2部 デュオニソス的ミュージシャン(アポロ的生活;星を和ませるべきか、あるいは熊を踊らせるべきか ほか)
- 第3部 ジェームズ・ブラウン・アフリカヌス(仕事だ、仕事だ;頂上は近い ほか)
- エピローグ 俺は逝くよ
「BOOKデータベース」 より