魂の処方箋
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魂の処方箋
オープン・エンド , 牧野出版(発売), 2010.5
- タイトル読み
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タマシイ ノ ショホウセン
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内容説明・目次
内容説明
親子の関係を見つめなおし、見えない世界の「いのちの物語」を知ると、人生の捉え方はガラリと変わります。2人のスピリチュアル・ドクターが聖地沖縄で語り合い、生まれた愛と光の時代の「新しいいのちの教科書」。
目次
- 第1章 不思議クリニック「魂科」(見えない世界を感じとる;医学の道に進む ほか)
- 第2章 愛あるお産を求めて(受精という神秘;不妊の理由とその意味 ほか)
- 第3章 子育ては生まれる前から始まる(子どもたちは覚えている;子どもの世界を受け入れて ほか)
- 第4章 人は自ら望んで生まれてくる(細胞レベルの「胎内記憶」;魂に刻まれた記憶 ほか)
- 第5章 未来は光に満ちている(光の時代がやってくる;光の子どもたち ほか)
「BOOKデータベース」 より
