プリンストンスタイルオフェンス Princeton‐style offense
著者
書誌事項
プリンストンスタイルオフェンス = Princeton‐style offense
(Basketball coaching series)
社会評論社, 2010.7
- タイトル別名
-
Basketball's Princeton-style offense : a simplified approach for high school coaches
- タイトル読み
-
プリンストン スタイル オフェンス
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注記
監修: 佐久本智
内容説明・目次
内容説明
「プリンストン・オフェンス」は、プリンストン大学でコーチをしていたピート・キャリル氏(のちサクラメント州立大学、NBAサクラメント・キングスでコーチを歴任)が開発したオフェンスフォーメーションです。NBAでコーチに就任したピート・キャリル氏はこのオフェンスで、サクラメント・キングスを攻撃的バスケットへと変貌させ強さを発揮しました。ほかにニュージャージー・ネッツ、ワシントン・ウィザーズ、ヒューストン・ロケッツなどが攻撃パターンのひとつとして取り入れています。この本は、そのプリンストンオフェンスを実際に高校生に指導して成功したディレーク・シェリダン氏が、のちに続く指導者のために、自らの理解と工夫を公開したものです。
目次
- 第1章 プリンストンオフェンス神話
- 第2章 プリンストンオフェンスの考え方とその応用について
- 第3章 オフェンスのエントリーについて
- 第4章 ローポストプレーについて
- 第5章 ハイ・スプレッド・オフェンス(高い位置に広がったオフェンス)
- 第6章 ローポストオフェンスとハイ・スプレッド・オフェンスの発展的エントリー
- 第7章 スペシャルシチュエーションプレー
- 第8章 プリンストンオフェンスにおける基本の確認
「BOOKデータベース」 より