マルクス主義法理論の方法的基礎
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書誌事項
マルクス主義法理論の方法的基礎
日本評論社, 2010.8
- タイトル別名
-
マルクス主義法理論の方法的基礎
- タイトル読み
-
マルクス シュギ ホウ リロン ノ ホウホウテキ キソ
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内容説明・目次
内容説明
マルクス主義法学の源泉と展開の書。社会における法の存在根拠は何か。いま再び、現代社会と法の連関を問い直すために。
目次
- 第1部 「社会構成体と法的上部構造」論(社会構成体と法的上部構造;「社会構成体と法的上部構造」論追想—アジア的生産様式論に触れて;「社会構成体と法的上部構造」論追考—第一章第三節の補追(英・仏・独の「ブルジョア革命」、「市民(ブルジョア)社会」形成をめぐって))
- 第2部 法的上部構造分析のカテゴリー・システム(「社会と法」という課題にアプローチするためのカテゴリ・システムの若干の問題について;法における内容・形態カテゴリーに関する一考察;法体系の内的構成)
- 第3部 マルクス主義法理論史(マルクス・エンゲルスの国家・法理論—その形成と発展;ロシア革命とマルクス=レーニン主義国家・法理論;マルクス主義法理論研究の観点からの古典研究)
「BOOKデータベース」 より