マイナスイオンが体に増えると病気が逃げる

書誌事項

マイナスイオンが体に増えると病気が逃げる

生活情報研究会編

ごま書房新社, 2010.3

タイトル別名

マイナスイオンが体に増えると病気が逃げる : 3000億個のマイナスイオンが傷つき弱った細胞を活性させる! : 臨床で効果を実証した高田蒔博士のマイナスイオン療法

タイトル読み

マイナス イオン ガ カラダ ニ フエルト ビョウキ ガ ニゲル

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注記

参考文献: p182

内容説明・目次

内容説明

3000億個のマイナスイオンが傷つき弱った細胞を活性させる!臨床で効果を実証した高田蒔博士のマイナスイオン療法。

目次

  • 第1章 マイナスイオンの薬理効果とその原理(病気になる原因は細胞にある;本物のマイナスイオンは多くの病気を改善 ほか)
  • 第2章 マイナスイオンが病気を治す理由(なぜ、マイナスイオンで病気が治るのか;臨床報告や効果の証明がある唯一の治療法 ほか)
  • 資料編1 「マイナスイオン効果」を医学的な実験や臨床例で解明(体内に免疫細胞が増加することを解明;免疫力を強化して病気に克つ ほか)
  • 資料編2 病院・専門医の臨床報告集(名古屋大学医学部の橋本先生からの臨床報告集;半身不随症やさまざまな病気に効果のある臨床13例 ほか)
  • 資料編3 さまざまな病気を改善したイオン療法(老人性神経症や体力の低下を改善;ガンを改善し再発転移を予防し延命効果を与えた ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB03006401
  • ISBN
    • 9784341084387
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    183p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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