感染爆発 (パンデミック) 恐怖のワクチン
著者
書誌事項
感染爆発 (パンデミック) 恐怖のワクチン
(二見文庫, ザ・ミステリ・コレクション)
二見書房, [2010.5]
- タイトル別名
-
感染爆発 恐怖のワクチン
- タイトル読み
-
パンデミック キョウフ ノ ワクチン
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注記
出版年はジャケットに記載
内容説明・目次
内容説明
新型インフルエンザ大流行のさなか、ワクチン開発を担う研究所の教授が亡くなった。体には注射痕が。良心的な研究者の彼は、副作用を懸念して発表前には必ず自分にワクチンを打っており、今回は残った毒性による事故と考えられた。しかし、解剖の結果、新型インフルエンザの痕跡はなかった…。なぜ彼は死んだのか。その後も、不可解な死が続いていく。ワクチン開発の光と影を描いた書き下ろし医療ミステリー。
「BOOKデータベース」 より