だれでも1日200回はウソをつく! : ウソのつき方・つかれ方 知らなきゃ損する「ウソ大全」
著者
書誌事項
だれでも1日200回はウソをつく! : ウソのつき方・つかれ方 知らなきゃ損する「ウソ大全」
阪急コミュニケーションズ, 2010.6
- タイトル別名
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Lob der Lüge : warum wir ohne sie nicht leben können
- タイトル読み
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ダレデモ 1ニチ 200カイ ワ ウソ オ ツク : ウソ ノ ツキカタ・ツカレカタ シラナキャ ソンスル ウソ タイゼン
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注記
参考文献: p275-279
内容説明・目次
内容説明
だれでも1日200回はウソをつくという。「ウソは悪いこと」ではあるが、ウソなしでは人間関係を築けないどころか生きていくことさえできないのも事実。本書では、ウソをつくときの微妙な心理状態、ウソの男女差、国による違い、偽造品や動物の擬態、写真や統計のウソ、政界のウソなどウソのあらゆる事例を紹介し、ウソの発見法までを詳述。日常のつきあいや社会の見方が変わります。
目次
- 第1編 私たちはウソをつく(誰もがウソをつく理由;ウソのつき方いろいろ;ウソの歴史総まくり)
- 第2編 私たちはいつもウソをつかれている(あなたのまわりはウソだらけ;政治のウソ;ウソを暴け!)
「BOOKデータベース」 より

