極意編 : とっつきやすい人になるために
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極意編 : とっつきやすい人になるために
(平林都の接遇道, 2)
大和書房, 2010.8
- タイトル読み
-
ゴクイヘン : トッツキヤスイ ヒト ニナル タメ ニ
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内容説明・目次
内容説明
伝説のマナー講師が明かすサービスの真髄。身につけて、差をつけて、一生トクしてみませんか。
目次
- 第1章 身だしなみは公私のけじめから(公と私のけじめは心のけじめ。—なれあいで仕事をするお店はつぶれる;口うるさいお客様こそ宝である。—接遇は一生ものの財産 ほか)
- 第2章 言葉で「伝える」接遇(言葉は敵にも味方にもなります。—プロの接客は、上品に厚かましく;時代とともに「接遇10大用語」を変化していきましょう。 ほか)
- 第3章 動作・表情で「魅せる」接遇(営業成績No.1になる社員は一瞬で見分けられます。—演技・パフォーマンスは相手にわかるように;忙しいときは優雅に動く。ヒマなときはキビキビと。—お客様に見せるのはエレガントな姿だけ ほか)
- 第4章 お客様にファンが何人いますか?(接遇は先輩のマネをするべからず。—モノがなかった時代の接客はもう通用しない;「惚れてまうやろ」と言われたことがありますか?—「ここまで来た甲斐があった」とは ほか)
- 第5章 繁盛しているお店には理由がある(下品な店には下品なお客様がつきます。—値引きする社員には値引きのお客様しか集まりません;待たれていると思うと人はうれしくなります。—開店時間を過ぎたら掃除をしてはいけない ほか)
「BOOKデータベース」 より