いつも「自分」だけ責める人 : 被責妄想は「うつ」の前兆

書誌事項

いつも「自分」だけ責める人 : 被責妄想は「うつ」の前兆

加藤諦三 [著]

(角川oneテーマ21, C-192)

角川書店 , 角川グループパブリッシング (発売), 2010.9

タイトル別名

いつも自分だけ責める人 : 被責妄想はうつの前兆

タイトル読み

イツモ 「ジブン」 ダケ セメル ヒト : ヒセキ モウソウ ワ 「ウツ」 ノ ゼンチョウ

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内容説明・目次

内容説明

「被害妄想」を克服すればコミュニケーションはうまくいく。

目次

  • 第1章 なぜコミュニケーションできないのか(責められて生きてきた;過去に縛られる現在;コミュニケーション下手で毎日が辛い)
  • 第2章 被責妄想が人間関係をこわす(人とぶつかる、対立する;自我が自分を苦しめる;プレッシャーという凶器;自分と他人のいびつなバランス)
  • 第3章 被責妄想は治る、人生は変えられる(第一歩は解釈を改めること;感じ方の回路は変えられる;現在の人格を解きほぐす)

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB03310923
  • ISBN
    • 9784047102545
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京,東京
  • ページ数/冊数
    207p
  • 大きさ
    18cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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