いつも「自分」だけ責める人 : 被責妄想は「うつ」の前兆
著者
書誌事項
いつも「自分」だけ責める人 : 被責妄想は「うつ」の前兆
(角川oneテーマ21, C-192)
角川書店 , 角川グループパブリッシング (発売), 2010.9
- タイトル別名
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いつも自分だけ責める人 : 被責妄想はうつの前兆
- タイトル読み
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イツモ 「ジブン」 ダケ セメル ヒト : ヒセキ モウソウ ワ 「ウツ」 ノ ゼンチョウ
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内容説明・目次
内容説明
「被害妄想」を克服すればコミュニケーションはうまくいく。
目次
- 第1章 なぜコミュニケーションできないのか(責められて生きてきた;過去に縛られる現在;コミュニケーション下手で毎日が辛い)
- 第2章 被責妄想が人間関係をこわす(人とぶつかる、対立する;自我が自分を苦しめる;プレッシャーという凶器;自分と他人のいびつなバランス)
- 第3章 被責妄想は治る、人生は変えられる(第一歩は解釈を改めること;感じ方の回路は変えられる;現在の人格を解きほぐす)
「BOOKデータベース」 より
