取調べの「全面可視化」をめざして : リクルート事件元被告・弁護団の提言
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書誌事項
取調べの「全面可視化」をめざして : リクルート事件元被告・弁護団の提言
(中公新書ラクレ, 368)
中央公論新社, 2010.10
改訂版
- タイトル別名
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取調べの全面可視化をめざして : リクルート事件元被告弁護団の提言
- タイトル読み
-
トリシラベ ノ ゼンメン カシカ オ メザシテ : リクルート ジケン モトヒコク ベンゴダン ノ テイゲン
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注記
その他の著者: 多田武, 石田省三郎, 小野正典, 伊豆田悦義
内容説明・目次
内容説明
裁判員制度が導入され、検察のあり方がかつてない批判にさらされている現代、リクルート事件をふまえ、司法制度の問題点を指摘。『リクルート事件・江副浩正の真実』と対をなす作品。
目次
- リクルート裁判はなぜ長期化したのか—取調べの「全面可視化」の早期実現を(弁護士・多田武)
- リクルート裁判二つの判決(弁護士・石田省三郎)
- 実感的司法制度改革私案—リクルート事件で得た教訓(江副浩正)
- このままでいいのか裁判員制度その光と影(弁護士・石田省三郎)
- 裁判員裁判で刑事裁判が変わる(弁護士・小野正典)
- 「裁判員制度」の時代を迎えて(弁護士・伊豆田悦義)
- 「日本司法支援センター」の意味するもの—国選弁護制度の危機(弁護士・石田省三郎)
「BOOKデータベース」 より