100歳まで現役で生きる人のシンプルな習慣 : 10万人以上の画像診断をした顧問医が教える
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100歳まで現役で生きる人のシンプルな習慣 : 10万人以上の画像診断をした顧問医が教える
幻冬舎メディアコンサルティング , 幻冬舎(発売), 2010.9
- タイトル読み
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100サイ マデ ゲンエキ デ イキル ヒト ノ シンプル ナ シュウカン : 10マンニン イジョウ ノ ガゾウ シンダン オ シタ コモンイ ガ オシエル
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内容説明・目次
内容説明
病気になって慌てる人と慌てない人、その分かれ目はどこにあるのか。
目次
- 第1章 病気をしても一生現役の人と長い闘病生活を送る人の分かれ目(脳梗塞で突然倒れ、そのまま寝たきり生活に陥る危険を回避 もし発見が遅れていたら…;ごく早期の子宮がんを発見。最小限の転移・再発リスクで治療に成功 2008年に「経過観察」になっていた可能性も ほか)
- 第2章 一生現役の人は「治療の前」に投資する(「病気になってから治療する」では遅い;日本の健康保険は予防医療までカバーできていない ほか)
- 第3章 一生現役の人には「戦略的パートナー」がいる(一流プロスポーツ選手にはマンツーマンの管理士がいる;予防医療にも“専属コーチ”が必要 ほか)
- 第4章 一生現役の人は「医療サービスの使い方」が違う(攻めの予防医療には画像診断;「病気が見つかったけど遅かった」とならないために ほか)
- 第5章 今日から実践したい自分の身は自分で守る新習慣(病気にはなるものと心得る;早期発見・早期治療を心掛ける ほか)
「BOOKデータベース」 より
