百億の昼と千億の夜
著者
書誌事項
百億の昼と千億の夜
(ハヤカワ文庫, JA1000)
早川書房, 2010.4
- タイトル読み
-
ヒャクオク ノ ヒル ト センオク ノ ヨル
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注記
「あとがき」に加筆の記述あり
巻末にハヤカワ文庫JA『百億の昼と千億の夜』 (1973.4刊) の新装版とあり
内容説明・目次
内容説明
西方の辺境の村にて「アトランティス王国滅亡の原因はこの世の外にある」と知らされた哲学者プラトンは、いまだ一度も感じたことのなかった不思議な緊張と不安を覚えた…プラトン、悉達多、ナザレのイエス、そして阿修羅王は、世界が創世から滅亡へと向かう、万物の流転と悠久の時の流れの中でいかなる役割を果たしたのか?—壮大な時空間を舞台に、この宇宙を統べる「神」を追い求めた日本SFの金字塔。
「BOOKデータベース」 より