竜の聖域
著者
書誌事項
竜の聖域
(富士見ファンタジア文庫)
富士見書房, 1992
- タイトル読み
-
リュウ ノ セイイキ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
竜の聖域
1992
限定公開 -
竜の聖域
大学図書館所蔵 全1件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
***遡及データをもとにした流用入力である
内容説明・目次
内容説明
イタリアのとある町の裏路地に、ひとりの美しい青年が出現した。青年は、彼とうりふたつの美しい娘の屍を見つけた。娘の屍は青年に告げた。我を殺せしは、竜王グレヴァーン、と…。青年の名はレン族のラセリー。娘はその妹エーレン。この地球を創造した“神”の一族であった。時は世紀末。といっても人々はふだんどおり暮していた。だが、人類の誰ひとり知らぬところ、はるか高次元の空間では、美しき神々が、各々の一族の存亡を懸け、はてなき闘いをくりひろげていた。神に愛でられたため、図らずもその争いにまきこまれた高校生とそのガールフレンド。彼らが見た、華麗にも壮絶な闘いのゆくえは。
目次
- 竜の聖域
- 竜王の園
「BOOKデータベース」 より