世界で一番小さな象が教えてくれたこと : エコロジーの時代に「清流の経営」で生きる日本企業
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世界で一番小さな象が教えてくれたこと : エコロジーの時代に「清流の経営」で生きる日本企業
東洋経済新報社, 2010.10
- タイトル別名
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世界で一番小さな象が教えてくれたこと : エコロジーの時代に清流の経営で生きる日本企業
- タイトル読み
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セカイ デ イチバン チイサナ ゾウ ガ オシエテ クレタ コト : エコロジー ノ ジダイ ニ セイリュウ ノ ケイエイ デ イキル ニホン キギョウ
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内容説明・目次
内容説明
看板商品の原材料のため熱帯雨林が破壊され、象が苦しんでいる!?—自然派を自認してきた企業にもたらされた「寝耳に水」のテレビ取材。そのときトップはどう決断したか…。社長就任後11年で、年商100億円から300億円超に伸ばした二代目経営者が語る「当たり前で自然なことがビジネスになっていく経営」。
目次
- 象の鼻
- 熊野川の清流
- 自然派の原風景
- 清流の経営(生物多様性と企業経営;ニッチトップで社会に役立つ)
- 清流の企業が求められる時代
- ウガンダの手洗い
「BOOKデータベース」 より
