できる子の食事・ダメな子の食事
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できる子の食事・ダメな子の食事
(知的生きかた文庫)
三笠書房, 2007.7
- タイトル読み
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デキル コ ノ ショクジ ダメナ コ ノ ショクジ
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内容説明・目次
内容説明
普通の日は「早く寝る」、朝食は「ごはんを食べる」、みそ汁で「野菜を食べる」、食卓に「季節を感じる」、ごちそうに「感謝する」—子どもがグンと伸びる「5つの習慣」。
目次
- 1章 「朝のごはん」が子どもの脳を育てる!(「頭のいい子」は朝、つくられる!;集中力のある子は「朝ごはんをしっかり食べる子」 ほか)
- 2章 「ごはんを食べない子」ほど太りやすい!(パンは、じつは“油のかたまり”だった!?;「肥満」「アレルギー」「糖尿病」から子どもを守る法 ほか)
- 3章 脳力、気力、体力—「できる子」は親がつくる!(「好き嫌いのある子、ない子」は、親のせい;まず「子どもは乳製品が嫌い」と考える ほか)
- 4章 健康おやつで「健康な心」を育てよう(「白砂糖は食品でなく薬」と考えたほうがいい;砂糖をとればとるほど「子どもは攻撃的になる」 ほか)
- 5章 子どもをさらに伸ばす「いい食卓づくり」(五分づき米・雑穀米…まず「コメにこだわる」;「トイレが長い」「便が小さい」は食事に問題がある ほか)
「BOOKデータベース」 より
