東医雑録
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書誌事項
東医雑録
燎原書店, 2004.6
オンデマンド版
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- タイトル読み
-
トウイ ザツロク
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注記
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内容説明・目次
- 巻冊次
-
1 ISBN 9784897481012
目次
- 漢方の「学」と「術」
- 古方について
- 吉益東洞とその医法
- 東洞の考え方・中国の考え方
- 瞑眩と副作用
- “衆方規矩”の読み方・使い方
- 補益について—“衆方規矩”の読み方・使い方
- 補益薬について—“衆方規矩”の読み方・使い方
- 外感病について
- 外感熱病初期の「脈浮」について〔ほか〕
- 巻冊次
-
3 ISBN 9784897481029
目次
- 吉益東洞を語る
- 儒学と古方
- 伝統医学の特徴
- エキス漢方について
- “傷寒論”の問題点について
- 後世派医学の方証相対化—後世派の日本化傾向について
- 浪華の水と中国の水
- 補中益気湯を語る
- 補中益気湯の臨床応用
- 四物湯の変遷と展開〔ほか〕
- 巻冊次
-
2 ISBN 9784897481036
目次
- 日本漢方・古方に就いて(序説)—古方の社会的背景
- 中国医学に及ぼした天文学からの思想
- 漢方の科学化
- 癰の漢方治療
- 四逆散の使い方
- 新外感病論階梯(解表法の拡大応用;桂麻各半湯について;寒熱交代型の外感病と瘧疾および瘧疾類似疾患;中期編)
- 小児下痢の漢方治療—漢方小児科のシリーズ
- 内痔核の血栓による嵌頓と麻杏甘石湯
- 痔出血の漢方治療
- 脱肛・脱出性痔核の漢方治療
- 乙字湯に就て
- 凍瘡の漢方
- 咳と痰の漢方
- 消風散・当帰飲子について
- 安中散と平胃散
「BOOKデータベース」 より