記憶がなくなるまで飲んでも、なぜ家にたどり着けるのか?
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書誌事項
記憶がなくなるまで飲んでも、なぜ家にたどり着けるのか?
(新潮文庫, か-59-1)
新潮社, 2010.12
- タイトル別名
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記憶がなくなるまで飲んでもなぜ家にたどり着けるのか
- タイトル読み
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キオク ガ ナクナル マデ ノンデモ ナゼ イエ ニ タドリツケル ノカ
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内容説明・目次
内容説明
ついつい外で飲みすぎて、気がつくと玄関で寝ていた…。鞄も財布も携帯もあるけど、どうやって帰ったのかは覚えてない。二次会の途中までは記憶があるのになあ〜。お酒を飲むと脳はどんな影響を受けるのか。お酒は本当に百薬の長なのか。お酒に関して“下戸”と“底なし”の二人の脳科学者が、それぞれの立場から徹底検証。お酒と脳の不思議な関係を、分かりやすく解説した入門書。
目次
- 第1章 記憶がなくなるまで飲んでも、なぜ家にたどり着けるのか?
- 第2章 「ほろ酔い」気分が、脳を活性化させる!
- 第3章 お酒を飲むと、脳は萎縮するというコワイ話
- 第4章 「それでもお酒はやめられない」という、あなたに
- 第5章 酒脳会談 “飲めない”川島隆太ד底なし”泰羅雅登
「BOOKデータベース」 より
