脳がヨロコブ生き方 : 楽しめばすべてがうまく行く
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書誌事項
脳がヨロコブ生き方 : 楽しめばすべてがうまく行く
(超☆サプライズ, 001)
ヒカルランド, 2010.8
- タイトル読み
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ノウ ガ ヨロコブ イキカタ : タノシメバ スベテ ガ ウマク イク
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注記
ブログ「クオリア日記」をもとにして再編集したもの
内容説明・目次
内容説明
脳の基本「快楽主義」に忠実に生きて、仕事して、遊び、思索する—茂木健一郎の能力アップの秘密が全部わかる本!プレッシャー(ストレス)をプレジャー(よろこび)に変える164の脳内エンターテインメント一挙公開。
目次
- 第1章 インターネットは終わっている?—魂の奥にある脳がよろこぶ部屋に入って、ドアを閉めませんか
- 第2章 仕事セラピー—脳にプレッシャーでなくプレジャー(よろこび)を!
- 第3章 脳の快楽の文化が人間をつくっている—脳と文脈とクオリア
- 第4章 負け組、下流社会、ポピュリズム、マーケット主義など、現代の潮流は大嫌いだ—「反時代」をよろこぶオレの脳!
- 第5章 子供の頃の裸の魂に触れることでよろこぶ脳—たまには「大人の衣」を脱ぎ捨てよう!
- 第6章 南の島に来るたびに—脳の溶けるようなよろこびとその独特の刺激
- 第7章 脳の基本は快楽—クオリアはどんな“文化的存在”にもジャンルを超えて殴り込んでいけるから楽しい
- 第8章 アート、オペラ、絵巻、脳をよろこばす芸術の力—それは神が人間に与えてくれた麻薬かも知れない!
- 第9章 これが“時代”との正しい付き合い方?—脳がよろこぶ生き方をしよう
- 第10章 自然は脳の座標軸である—脳はなぜ「自然」によろこぶのか
- 第11章 美しき魂の故郷ヨーロッパで形而上学の世界に遊びたがる脳
「BOOKデータベース」 より
