プロレスは誇るべきエンターテインメント
著者
書誌事項
プロレスは誇るべきエンターテインメント
(流血の魔術 / ミスター高橋著, 第2幕)
講談社, 2010.9
- タイトル別名
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流血の魔術最強の演技
- タイトル読み
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プロレス ワ ホコルベキ エンターテインメント
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注記
第1幕は「流血の魔術最強の演技」が該当
記述は第2刷(2010.10)による
内容説明・目次
内容説明
今だからこそ語れる、10年目の真実!プロレスが「誇りある、夢のあるショービジネス」であることを世間に宣言し、何が起こるかわからない緊迫感をリング上で表現できたならば、レスラーは再び「あこがれの存在」に返り咲くことができる。
目次
- 序章 『流血の魔術 最強の演技』と、それからのプロレス
- 第1章 分かれ道—プロレス黄金期から衰退期へ
- 第2章 逃した好機—SWSとWJプロレス
- 第3章 ゴールデンタイムの時代。プロレスは輝いていた
- 第4章 『流血の魔術 最強の演技』は悪魔の書だったのか!?
- 第5章 「迷走」を続ける平成プロレス
- 第6章 危機感の乏しいプロレスラーたち
- 第7章 プロレスはどこへ行くのか
- あとがき 低迷し続ける日本プロレス界の救世主
「BOOKデータベース」 より
