書誌事項

南ア経由の羅針盤

倉敷保雄, 西部謙司著

出版芸術社, 2010.9

タイトル別名

Compass by way of South Africa

タイトル読み

ナンア ケイユ ノ ラシンバン

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内容説明・目次

内容説明

南アフリカW杯の検証をもとに、サッカー界のこれからを二人の論客が語りつくす!南アでの戦い方の限界。いびつな育成環境。無意味な強化試合を組む原因。協会・Jリーグとファンの価値観のズレ。新監督ザッケローニへの期待と不安。

目次

  • 1 南アW杯の検証(アフリカ諸国の構造的問題;フランス・多国籍軍の崩壊;弱者のカウンター・普通に弱かったイタリア ほか)
  • 2 日本代表の羅針盤(岡田監督に謝る?謝らない?;2年半より3週間;チャレンジ&カバーの能力の高さ ほか)
  • 3 日本サッカー界の羅針盤(もっと意義のある強化試合を;Jリーグの競争力を上げろ;どこに幸せを求めるのか ほか)
  • 新監督・ザッケローニ就任について

「BOOKデータベース」 より

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