ランドスケープ・アーバニズム

書誌事項

ランドスケープ・アーバニズム

チャールズ・ウォルドハイム編著 ; 岡昌史訳

鹿島出版会, 2010.12

タイトル別名

The landscape urbanism reader

ランドスケープアーバニズム

タイトル読み

ランドスケープ・アーバニズム

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注記

原著(Princeton Architectural Press, 2006)の邦訳

収録内容

  • テラ・フルクサス / ジェイムズ・コーナー著
  • アーバニズムとしてのランドスケープ / チャールズ・ウォルドハイム著
  • ランドスケープ・アーバニズムの出現 / グラハム・シェーン著
  • アートと手段 / リチャード・ウェラー著
  • 動くビジョン / クリストフ・ジロ著
  • ランドスケープ・アーバニズムを振り返る / ジュリア・チェルニアク著
  • 構築された地面 / リンダ・ポラック著
  • 理論から抵抗へ / ケリー・シャノン著
  • 都市インフラと一体化したランドスケープ / エリザベス・モソップ著
  • 都市幹線道路と進まない公共事業 / ジャクリーン・テイトム著
  • ドロススケープ / アラン・バーガー著
  • 交換のランドスケープ / クレア・ライスター著
  • 統合的なサーフェス / ピエール・ベランジェ著
  • 公共事業におけるデザイン実践 / クリス・リード著

内容説明・目次

内容説明

今まさに、世界中で実を結びつつある想像力に満ちた都市論と実践の正体。ランドスケープが都市を読み解く鍵となり、都市を構築する手段となる。世界中で活躍する実務家、理論家を結集し、この新たな専門分野の起源、今日の状況、そして大志を記録する。

目次

  • テラ・フルクサス
  • アーバニズムとしてのランドスケープ
  • ランドスケープ・アーバニズムの出現
  • アートと手段—ランドスケープ・アーバニズム考
  • 動くビジョン—時間のなかでランドスケープを描写する
  • ランドスケープ・アーバニズムを振り返る—敷地について考える
  • 構築された地面—スケールに対する疑問
  • 理論から抵抗へ—ヨーロッパにおけるランドスケープ・アーバニズム
  • 都市インフラと一体化したランドスケープ
  • 都市幹線道路と進まない公共事業
  • ドロスケープ
  • 交換のランドスケープ
  • 統合的なサーフェス
  • 公共事業におけるデザイン実践

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB04214903
  • ISBN
    • 9784306072824
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    303p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
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