図でやさしく読み解くケインズ『貨幣改革論』『貨幣論』『一般理論』

書誌事項

図でやさしく読み解くケインズ『貨幣改革論』『貨幣論』『一般理論』

滝川好夫著

泉文堂, 2010.12

タイトル別名

A tract on monetary reform

A treatise on money

The general theory of employment, interest and money

図でやさしく読み解くケインズ貨幣改革論貨幣論一般理論

ケインズ『貨幣改革論』『貨幣論』『一般理論』: 図でやさしく読み解く

タイトル読み

ズ デ ヤサシク ヨミトク ケインズ カヘイ カイカクロン カヘイロン イッパン リロン

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注記

参考文献: p248

内容説明・目次

目次

  • 第1部 『貨幣改革論』を読み解く(インフレーションvs.デフレーション;財政収支とインフレーション;貨幣数量説vs.購買力平価説・金利平価説)
  • 第2部 『貨幣論』を読み解く(貨幣の概念・形態と貨幣需要;貨幣の価値;基本方程式;貨幣的諸要因;金融政策)
  • 第3部 『雇用・利子および貨幣の一般理論』を読み解く(古典派経済学vs.ケインズ経済学;古典派経済学の雇用理論vs.ケインズ経済学の雇用理論;消費需要;投資需要;貨幣需要;金融政策の伝達経路;物価水準の決定;『一般理論』と現代マクロ経済学)

「BOOKデータベース」 より

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