怒り滾る基地の島・沖縄 : 嘘をつく日本政府はハブに咬まれる
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怒り滾る基地の島・沖縄 : 嘘をつく日本政府はハブに咬まれる
創史社 , 八月書館 (発売), 2010.11
- タイトル読み
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イカリ タギル キチ ノ シマ オキナワ : ウソ オ ツク ニホン セイフ ワ ハブ ニ カマレル
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内容説明・目次
内容説明
沖縄をだまし続ける日本政府。沖縄に押し付けられた理不尽な基地問題を解決するために。県民よ、市民よ、立ち上がれ。
目次
- 1部 詩編(七十代の挑戦;国家の暴力を許さない ほか)
- 2部 国会内外での闘いの記録(辺野古の陸にも海にも基地は造らせない—鳩山首相へ辺野古海上から抗議する;総理官邸前で閣僚会議へ向かう大臣へ抗議—辺野古への回帰、杭打ち工法は許さない)
- 3部 論文、講演、インタビュー(普天間基地問題をどう解決するか—辺野古への新基地建設を許さない闘いを;国家権力と闘う民衆の理論武装—「民衆の力」で中止、断念に追い込むために ほか)
- 4部 大統領、総理大臣への手紙(オバマ大統領;岡田克也外務大臣 ほか)
- 5部 国会内で日本政府に質す—国会議事録から(基地の島から国際的な学園都市を目指す—シドニー・ブレナーさんへの参考人質疑;基地外に住む米兵によるひき逃げ事件—読谷村民外間政和さん(六六歳)ひき逃げ死亡事件の質問 ほか)
「BOOKデータベース」 より
