リレーションシップバンキングと知的資産
著者
書誌事項
リレーションシップバンキングと知的資産
金融財政事情研究会 , きんざい (発売), 2010.12
- タイトル別名
-
知的資産 : リレーションシップバンキングと
- タイトル読み
-
リレーションシップ バンキング ト チテキ シサン
大学図書館所蔵 全40件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p300-313
内容説明・目次
内容説明
リレバン推進で重要性を増す知的資産(ソフト情報・非財務情報)を詳説。金融審議会WG有力メンバーが、ライン型資本主義、協同組織金融機関のあり方、地域金融の本質にも言及。
目次
- 第1章 リレーションシップバンキングの展開—地域密着型金融
- 第2章 イノベーションを創造するリレーションシップバンキング
- 第3章 リレーションシップバンキングのイノベーション—ソフト情報としての知的資産経営
- 第4章 地域金融機関論—「法と経済学」による序論的考察
- 第5章 協同組織金融機関の理論的基礎—内部補助理論、クラブ財理論などによる試みとガバナンス、方向性
- 第6章 金融機関の組織形態の変換—相互組織・協同組織の株式組織化の問題
- 第7章 ライン型資本主義とアングロ・アメリカン型資本主義—知的資産研究の関係で
- 第8章 終章—地域金融機関のあり方
「BOOKデータベース」 より