ウエッジは押す抜く切る
著者
書誌事項
ウエッジは押す抜く切る
(Golfティーチングシリーズ)
ベースボール・マガジン社, 2010.10
- タイトル別名
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ウエッジは押す抜く切る : この3つがわかれば、あらゆる状況から寄せられる
- タイトル読み
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ウエッジ ワ オス ヌク キル
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内容説明・目次
内容説明
グリーン周りには傾斜、ラフ、障害物などさまざまな状況がある。でも、3つのウエッジワークを使いこなせば、クレバーに攻略できる。豊富なテクニック解説とドリルが紹介されているので、いますぐチャレンジしてみよう。
目次
- 序章 押す 抜く 切る ウエッジ使いの基本(基本テクニック—小さな振り幅で再現性の高いスイングはボールが低く、転がりでタッチを出す;セットアップ—右腕とシャフトによって作られた三角形をキープすることがロフトを安定させる ほか)
- 第1章 押す—+αの感性 状況別レッスン&ドリル(+αの感性—肩からシャフトまでの左サイドを一直線にすることで右手の感性を生かす;ドリル1—右手左足1本ドリルでクラブの入射角が安定する ほか)
- 第2章 抜く—+αの感性 状況別レッスン&ドリル(+αの感性—左サイドの三角形を崩さずに等速でクラブヘッドを動かす;ドリル1—右手つまみドリルで左手支点になりヘッドが走る ほか)
- 第3章 切るく—+αの感性 状況別レッスン&ドリル(+αの感性—クリップを支点にして体を使った低いフォロースルーをとる;ドリル1—右グリップ押さえドリルでスイングの支点を作る ほか)
「BOOKデータベース」 より

