サッカーで子どもがみるみる変わる7つの目標(ビジョン)
著者
書誌事項
サッカーで子どもがみるみる変わる7つの目標(ビジョン)
(Edu book)
小学館, 2010.11
- タイトル別名
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サッカーで子どもがみるみる変わる7つの目標
- タイトル読み
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サッカー デ コドモ ガ ミルミル カワル 7ツ ノ ビジョン
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注記
タイトル:サッカーで子どもがみるみる変わる7つの目標
内容説明・目次
内容説明
少年サッカーが変われば未来の日本代表はもっと強くなる。人の話を聞けますか?自分で考える力、自治力はありますか?自分で局面を読み、考え、プレーできる子どもたちを育てるためには、かかわる大人たちが変わる必要があります。『サッカーで子どもをぐんぐん伸ばす11の魔法』で大反響を呼んだ著者の第2弾。保護者も必見。
目次
- プロローグ 大人が変われば子どもが変わる、日本代表が変わる
- 1 頭のいい子に変える—日常の指導が「指示命令の連続」になっていませんか?
- 2 話を聞ける子に変える—「わかった?本当にわかった?」と念押しばかりしていませんか?
- 3 チームプレーのできる子に変える—「ドリブルを始めたら止まらない」エースばかり育ててはいませんか?
- 4 走れる子に変える—運動量の少ない選手を「体力がない」「根性がない」と決めつけていませんか?
- 5 実践的なスキルを磨く—対面パスなど「ひとりでやるメニュー」に時間を費やし過ぎていませんか?
- 6 自治力のある子を育む—転んで泣く子をかまい過ぎてはいませんか?
- 7 伸びしろを常に想像する—「この子はここまで」のレッテルを貼っていませんか?
- エピローグ 子どもとともに成長しましょう
「BOOKデータベース」 より
