サッカーで子どもがみるみる変わる7つの目標(ビジョン)
著者
書誌事項
サッカーで子どもがみるみる変わる7つの目標(ビジョン)
(Edu book)
小学館, 2010.11
- タイトル別名
-
サッカーで子どもがみるみる変わる7つの目標
- タイトル読み
-
サッカー デ コドモ ガ ミルミル カワル 7ツ ノ ビジョン
大学図書館所蔵 全39件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
タイトル:サッカーで子どもがみるみる変わる7つの目標
内容説明・目次
内容説明
少年サッカーが変われば未来の日本代表はもっと強くなる。人の話を聞けますか?自分で考える力、自治力はありますか?自分で局面を読み、考え、プレーできる子どもたちを育てるためには、かかわる大人たちが変わる必要があります。『サッカーで子どもをぐんぐん伸ばす11の魔法』で大反響を呼んだ著者の第2弾。保護者も必見。
目次
- プロローグ 大人が変われば子どもが変わる、日本代表が変わる
- 1 頭のいい子に変える—日常の指導が「指示命令の連続」になっていませんか?
- 2 話を聞ける子に変える—「わかった?本当にわかった?」と念押しばかりしていませんか?
- 3 チームプレーのできる子に変える—「ドリブルを始めたら止まらない」エースばかり育ててはいませんか?
- 4 走れる子に変える—運動量の少ない選手を「体力がない」「根性がない」と決めつけていませんか?
- 5 実践的なスキルを磨く—対面パスなど「ひとりでやるメニュー」に時間を費やし過ぎていませんか?
- 6 自治力のある子を育む—転んで泣く子をかまい過ぎてはいませんか?
- 7 伸びしろを常に想像する—「この子はここまで」のレッテルを貼っていませんか?
- エピローグ 子どもとともに成長しましょう
「BOOKデータベース」 より