常識として知っておきたい日本の宗教
著者
書誌事項
常識として知っておきたい日本の宗教
(日文新書, 058)
日本文芸社, 2010.12
- タイトル別名
-
知っておきたい日本宗教の常識
- タイトル読み
-
ジョウシキ ト シテ シッテ オキタイ ニホン ノ シュウキョウ
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注記
『知っておきたい日本宗教の常識』(平成18年5月刊)を日文新書化にあたり、再編集したもの
内容説明・目次
内容説明
知っているようで知らなかった日本宗教の歴史やその教義…。最低限知っておきたい日本宗教の常識が理解できる。
目次
- まえがきにかえて 次の問に答えてください
- 第1章 今も生きている宗教行事—日本人の死生観や自然への信仰と“想い”がわかる
- 第2章 奈良仏教はどんな宗教か—仏教の始まりと日本の仏教受容の源流がわかる
- 第3章 平安仏教はどんな宗教か—“日本仏教”の確立と厄除・願望成就の習俗がわかる
- 第4章 修験道とはどんな宗教か—道教・儒教・神道が混淆した日本仏教の展開と側面がわかる
- 第5章 阿弥陀信仰とはどんな宗教か—地獄と極楽、地蔵や大黒天などのルーツや仏教行事の意味がわかる
- 第6章 鎌倉新仏教とはどんな宗教か—浄土宗、日蓮宗、臨済宗、曹洞宗など日本仏教の独自な発展がわかる
- 第7章 室町〜江戸期の宗教—墨絵、茶道…日本文化の源とキリスト教と日本との関わりなどがわかる
- 第8章 明治以降の宗教—王政復古下の神道と廃物毀釈、新宗教の展開がわかる
「BOOKデータベース」 より