日米地獄へ道連れ経済 : “どん底"は2012年!
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書誌事項
日米地獄へ道連れ経済 : “どん底"は2012年!
(Econo-globalists, 13)
祥伝社, 2010.12
- タイトル別名
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The road to hell is paved with good intentions
- タイトル読み
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ニチベイ ジゴク エ ミチズレ ケイザイ : ドンゾコ ワ 2012 ネン
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内容説明・目次
内容説明
2011年から2012年、「円・ドル相場」「株価」「金利」は、こう動く!“日米ゼロ金利同盟”の超金融緩和で、あふれ出したマネーがインフレを誘発する。「円売り・ドル買い」介入は違法かつ売国行為である。アメリカの「デフォールト宣言」が迫っている。その時、日本の資産家は大打撃に襲われる。あのシュワルツェネッガー知事は、“資金強奪”のために来日した。中国の人民元は緩やかに上昇する。外貨預金をするなら人民元だ。なぜ誰も「グロソブ」(外債投信)の危険性を指摘しないのか。
目次
- 1 副島隆彦の「5つの金融・経済予言」
- 2 “水増しマネー”が引き起こす大暴落
- 3 総額1000兆円の資金貢ぎ
- 4 滅び去る「経済学」という宗教
- 5 増税を煽動する者たちの正体
- 6 「アメリカ破産」の日
- 巻末付録 どん底から這い上がる日本企業株84銘柄
「BOOKデータベース」 より

