「閉経後乳がん」を生きる
著者
書誌事項
「閉経後乳がん」を生きる
中央公論新社, 2010.12
- タイトル別名
-
閉経後乳がんを生きる
- タイトル読み
-
ヘイケイゴ ニュウガン オ イキル
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注記
監修: 尾浦正二
内容説明・目次
内容説明
57歳での発病から手術、放射線治療、ホルモン剤服用まで、著者自身の1年7ヵ月をありのままにリポート。医師とのQ&Aや体験者5人の声を交え、治療法の選択や情報収集、再発を自衛する食事や運動、不安の和らげ方など、病と折り合う工夫を綴る。
目次
- 序章 医師とのQ&A 閉経後でも乳がんになりますか?
- 第1章 まさか私が、の乳がん宣告
- 第2章 迷う間もなく臨んだ手術
- 第3章 ホルモン剤治療開始
- 第4章 放射線に怯む
- 第5章 自分で闘う—食事と運動
- 第6章 乳がんサバイバー目指して—五人の先輩たちの声
- 終章 医師とのQ&A どんな風に自分のがんとつき合う?
- 付録 お金の話
「BOOKデータベース」 より