この国で産むということ
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この国で産むということ
ポプラ社, 2011.1
- タイトル読み
-
コノ クニ デ ウム ト イウ コト
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内容説明・目次
内容説明
少子高齢化が進む一方、年間三万人が自殺をする国、日本—問題は「いのちを大事にしない」私たちの国にあるのではないか。一貫して女性と子どもの問題を取り上げてきた政治家・野田聖子と患者のために代理出産をおこなうことを選んだ医師・根津八紘が、これまでの活動や生い立ちを振りかえりつつ、未来について語り合う。
目次
- 1 声なき者の声に、耳をかたむける(野田聖子)
- 2 それでもあえて「患者さんのために」(根津八紘)
- 3 対談・少子化は女性の密やかなストライキ
「BOOKデータベース」 より