日本のタブー : むき出しの真実ほど恐ろしいものはない
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日本のタブー : むき出しの真実ほど恐ろしいものはない
(悪魔の用語辞典, 2)
ベストセラーズ, 2010.12
- タイトル読み
-
ニホン ノ タブー : ムキダシ ノ シンジツ ホド オソロシイ モノ ワ ナイ
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注記
記述は第2刷(2011.1)による
内容説明・目次
内容説明
アホな文学好きたちは真実を知らない。世の中は差別と排除とカネの論理で動くのだ。善人とはアホの別名である。この世は本当に、穢らしいのだ。禁忌を破る。
目次
- 巻頭の文 ヒューマニティーズ(人文)、そしてルネサンス(人間復興)とは何か
- 優生思想—人口削減思想の生みの親
- 安楽死—安楽死は功利主義から生まれた
- 薬—クスリの大部分は疚しさで出来ている
- 不老不死—魂だけが不死である
- 金融工学—市場価格を操作する八百長理論
- ポジティブ—ポジティブ思考を解剖する
- 論理的思考—論理(logic)とは“連想”である
- 教育—教育とは洗脳である
- リベラル—リベラルとは友愛である〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より