仕事で差がつく敬語の使い方
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書誌事項
仕事で差がつく敬語の使い方
(ぶんか社文庫, ほ-4-1)
ぶんか社, 2010.3
- タイトル読み
-
シゴト デ サ ガ ツク ケイゴ ノ ツカイカタ
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内容説明・目次
内容説明
言葉は自分を表す大事な道具のひとつ。汚い言葉を使えば、その人の品性は下に見られ、美しい言葉を使う人は高い品格を持つと思われるもの。もちろん、ビジネスの場では正しい言葉遣いは当たり前。取引先や、上司に好かれ、同僚に差をつける一段上の敬語の使い方。
目次
- 第1章 知らないと赤恥をかく敬語(「こんにちは」「さようなら」ではダメ?;上司に「お世話さま」はいけません ほか)
- 第2章 おっと危ない、間違えやすい敬語(あれ、どっちの言い方が正しいの?;その敬語、ちょっと感じ悪いです ほか)
- 第3章 あなたの品格を高める敬語(見知らぬ相手ほど丁重に;「どの鈴木ですか?」と言われても… ほか)
- 第4章 声だけで届ける真心の敬語(まずは感じのいい声かどうかチェック;頭を下げながら話すくらいの気持ちが大切 ほか)
- 第5章 日本語に磨きがかかる敬語(従業員のことはへりくだるけれど…;「おやりになる」は奇妙な表現 ほか)
「BOOKデータベース」 より