虚飾の聖域 : 弁護士会を支配する巨大権力の正体
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虚飾の聖域 : 弁護士会を支配する巨大権力の正体
幻冬舎メディアコンサルティング , 幻冬舎 (発売), 2011.1
- タイトル読み
-
キョショク ノ セイイキ : ベンゴシカイ オ シハイ スル キョダイ ケンリョク ノ ショウタイ
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内容説明・目次
内容説明
なぜ私は「業務停止5カ月」の懲戒処分を受けたのか?2億円の財産を守った弁護士は一夜にして、どん底に突き落とされる。そこには、まだ誰も明かしたことのない弁護士会の闇が広がっていた—。
目次
- 序章 聖と俗と—弁護士はきれい事だけではすまされない(真実を求めて渦中に飛び込む;まみれる覚悟なしに弁護士業はできない)
- 第1章 それはある高齢資産家のドロドロ財産争いから始まった(再会、公正証書遺言作成;財産管理の依頼を受ける ほか)
- 第2章 懲戒処分を受けて初めて見えた「弁護士会」の姿(弁護士と弁護士会の関係;不条理極まりない懲戒処分の実態 ほか)
- 第3章 世間とかけ離れた弁護士たちの恐るべき「常識」(事件の見通しを立てない弁護士;不条理な外国裁判所の離婚裁判 ほか)
- 第4章 訴えられて見えた「弁護士のあるべき姿」(依頼者を受け入れる弁護士であれ;TVドラマにも使われた、海外認知事件 ほか)
「BOOKデータベース」 より