南へと、あくがれる : 名作とゆく山河

書誌事項

南へと、あくがれる : 名作とゆく山河

乳井昌史著

弦書房, 2010.12

タイトル別名

南へとあくがれる : 名作とゆく山河

タイトル読み

ミナミ エト アクガレル : メイサク ト ユク サンガ

大学図書館所蔵 件 / 12

注記

「読売新聞西部本社」で2007年5月-2009年12月に連載した原稿を加筆補正したもの

引用や参考にした主な本と資料: p244-246

内容説明・目次

内容説明

北国生まれの著者が、光あやなす南の風土にあこがれて名作を手に訪ね歩いた旅のエッセイ。

目次

  • 第1章 有明海から阿蘇まで
  • 第2章 魚湧く海とやわらかな風景
  • 第3章 背振山地の麓にて
  • 第4章 北九州文化圏を行く
  • 第5章 島々へ飛ぶ
  • 第6章 霧立越の西と東

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB04923189
  • ISBN
    • 9784863290495
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    福岡
  • ページ数/冊数
    246p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
ページトップへ