定型論争と岩礁の周辺
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定型論争と岩礁の周辺
(大井康暢著作集, 第3巻)
沖積舎, 2010.12
- タイトル読み
-
テイケイ ロンソウ ト ガンショウ ノ シュウヘン
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内容説明・目次
目次
- 1 定型論争(詩の現在過去未来;苦悩する詩人たち;定型論争—定型詩について ほか)
- 2 岩礁の周辺(「岩礁」の周辺—中原忍冬の思い出;詩人の良心について—福田寛、望月光、中原忍冬;浦和淳を悼む ほか)
- 3 時代を生かす思想—一九六九〜一九七三(愛国心について;思想の困難さ—三島由紀夫の場合;精神の地すべり—連合赤軍の憎悪の論理 ほか)
「BOOKデータベース」 より