これからの内部監査部門の仕事 : 「内部統制の有効性評価」を実践するための監査マニュアル
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これからの内部監査部門の仕事 : 「内部統制の有効性評価」を実践するための監査マニュアル
中央経済社, 2011.1
- タイトル別名
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これからの内部監査部門の仕事 : 内部統制の有効性評価を実践するための監査マニュアル
- タイトル読み
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コレカラ ノ ナイブ カンサ ブモン ノ シゴト : 「ナイブ トウセイ ノ ユウコウセイ ヒョウカ」オ ジッセン スル タメ ノ カンサ マニュアル
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内容説明・目次
内容説明
「内部統制の有効性評価」の手法が、現時点において、最も有効的かつ効率的に内部統制を整備する方法である。多くの会社において、内部統制の有効性評価を担うのは内部監査部門である。しかしながら、内部監査部門といえども、内部統制の有効性評価に精通している人が少ないのが現実である。また、ある程度機能していても、作業分担まで明確に示されていることは少ない。限られた時間で効率的に目的を達成するには、誰がどの段階でどの作業を実施するのか明確に示す必要がある。
目次
- 第1章 内部監査部の役割
- 第2章 作業内容と知識・スキル
- 第3章 補助者
- 第4章 実施責任者
- 第5章 監査監督者
- 第6章 企画担当者
- 第7章 企画監督者
- 第8章 監査部長・室長
「BOOKデータベース」 より