フツーのおばさんが見た北朝鮮 : 凍える国にも、いつかは春が
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フツーのおばさんが見た北朝鮮 : 凍える国にも、いつかは春が
元就出版社, 2010.6
- タイトル読み
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フツー ノ オバサン ガ ミタ キタチョウセン コゴエル クニ ニモ イツカ ワ ハル ガ
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注記
参考文献: p197-198
内容説明・目次
内容説明
2002年のアリラン祭。振り返ってみれば、北にとっても、特別力の入ったものであり、日本人にとっても、拉致を正確に認知する直前で、強い警戒感もなく、訪問できた最後の機会だった。
目次
- 第1章 舞い込んだメール
- 第2章 夜のピョンヤンに到着
- 第3章 痩せた土地と食糧不足
- 第4章 嘆きのショッピング
- 第5章 気になる教育事情
- 第6章 圧巻!アリラン祭
- 第7章 厳寒の冬、花の芽は準備する
- 終わりに—ピョンヤンをあとにして
- 追補 小説 巣立つ
「BOOKデータベース」 より
