徐勝の東アジア平和紀行 : 韓国、台湾、沖縄をめぐって

書誌事項

徐勝の東アジア平和紀行 : 韓国、台湾、沖縄をめぐって

徐勝著

かもがわ出版, 2011.2

タイトル別名

East Asia journey of peace

徐勝の東アジア平和紀行 : 韓国台湾沖縄をめぐって

東アジア平和紀行 : 徐勝の

タイトル読み

ソ スン ノ ヒガシアジア ヘイワ キコウ : カンコク タイワン オキナワ オ メグッテ

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内容説明・目次

内容説明

「獄中19年」の著者による国家による暴力と人権回復の道。

目次

  • 1 旅のはじまり、はるかな旅
  • 2 魂よ、よみがえれ(アジアのにおい—沖縄自立・独立への力;台湾民衆闘争の足跡をたどって;延辺朝鮮族と高句麗史をめぐる韓中葛藤 ほか)
  • 3 東アジア、平和への旅(東アジアの平和を求める旅;人権とトラウマ;靖国の闇を照らしだすキャンドルの灯 ほか)
  • 4 東アジアの和解と平和へ(朝鮮半島の危機を超えて;朝鮮半島の行方と日本;「韓国併合」一〇〇年を契機に、日本の東アジア侵略を問う)

「BOOKデータベース」 より

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