もし御社の公用語が英語になったら
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書誌事項
もし御社の公用語が英語になったら
祥伝社, 2011.2
- タイトル別名
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If English is used as the official language in your company, 21 tips to survive
もし御社の公用語が英語になったら : 生き残るための21の方法
- タイトル読み
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モシ オンシャ ノ コウヨウゴ ガ エイゴ ニ ナッタラ
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内容説明・目次
内容説明
本書は、いわゆる「英語術」のような本ではない。むしろ、英語は仕事上の必要最低限にして、英語が公用語化した企業での当面の生き残り策や仕事術に加え、グローバル企業に共通な仕事の進め方、外国人ビジネスマンの文化的な背景といった「“英語の社内公用語化”に必ず付随する、今後の社会を生き延びるためにより重要な要素」をどのようにして身に付けるか?という観点でのハウツー本である。
目次
- はじめに あなたの会社が「英語公用語化」を宣言する可能性は身近になった
- 第1章 もしも社内で英語がデフォルトになったら
- 第2章 英語が公用語化した未来のサバイバルTips(基礎編)
- 第3章 英語が公用語化した未来のサバイバルTips(応用編)
- 第4章 身近にできる英語力・異文化理解力の習得術
- 第5章 日本および日本人の強みを活かす、グローバリゼーション2.0
「BOOKデータベース」 より
