もし御社の公用語が英語になったら

書誌事項

もし御社の公用語が英語になったら

森島秀明著

祥伝社, 2011.2

タイトル別名

If English is used as the official language in your company, 21 tips to survive

もし御社の公用語が英語になったら : 生き残るための21の方法

タイトル読み

モシ オンシャ ノ コウヨウゴ ガ エイゴ ニ ナッタラ

大学図書館所蔵 件 / 36

この図書・雑誌をさがす

内容説明・目次

内容説明

本書は、いわゆる「英語術」のような本ではない。むしろ、英語は仕事上の必要最低限にして、英語が公用語化した企業での当面の生き残り策や仕事術に加え、グローバル企業に共通な仕事の進め方、外国人ビジネスマンの文化的な背景といった「“英語の社内公用語化”に必ず付随する、今後の社会を生き延びるためにより重要な要素」をどのようにして身に付けるか?という観点でのハウツー本である。

目次

  • はじめに あなたの会社が「英語公用語化」を宣言する可能性は身近になった
  • 第1章 もしも社内で英語がデフォルトになったら
  • 第2章 英語が公用語化した未来のサバイバルTips(基礎編)
  • 第3章 英語が公用語化した未来のサバイバルTips(応用編)
  • 第4章 身近にできる英語力・異文化理解力の習得術
  • 第5章 日本および日本人の強みを活かす、グローバリゼーション2.0

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

ページトップへ