川跡からたどる江戸・東京案内

書誌事項

川跡からたどる江戸・東京案内

菅原健二編著

洋泉社, 2011.2

タイトル別名

川跡からたどる江戸東京案内

江戸・東京案内 : 川跡からたどる

タイトル読み

カワアト カラ タドル エド トウキョウ アンナイ

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注記

おもな参考文献: p220-222

内容説明・目次

内容説明

銀座、日本橋、築地などの周囲にあった川や運河、数多くの支流があった神田川や渋谷川…。消えた川・消えた地形・消えた地名をたどれば、いままで知らなかった東京が見えてくる。

目次

  • 第1部 都心部を流れる神田川をたどる(江戸からの記憶が残る神田川;消えた神田川の支流)
  • 第2部 若者の街・渋谷に流れていた川(喧騒の街を流れる渋谷川;渋谷センター街も川だった?)
  • 第3部 水の都・江戸の面影を求めて(水路が張りめぐらされていた街をたどる)
  • 付録 江戸・東京の川跡を歩くヒント

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB05180217
  • ISBN
    • 9784862486639
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    222p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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