分子生物学に支えられた農業生物資源の利用と将来
著者
書誌事項
分子生物学に支えられた農業生物資源の利用と将来
丸善プラネット , 丸善出版 (発売), 2011.3
- タイトル別名
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分子生物学に支えられた農業生物資源の利用と将来 : CD-ROM付
農業生物資源の利用と将来 : 分子生物学に支えられた
- タイトル読み
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ブンシ セイブツガク ニ ササエラレタ ノウギョウ セイブツ シゲン ノ リヨウ ト ショウライ
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注記
付属資料: CD-ROM (1枚 ; 12cm)
参考図書及びウェブページ: p[173]-174
内容説明・目次
内容説明
農業生物資源研究所が社会人講座を開催して、自らの研究を広く情報提供する「NIASオープンカレッジ」の講義をまとめた一冊。
目次
- 遺伝子組換え作物開発までの研究の歴史—DNA2重らせん構造の発見から50年
- 植物ゲノム研究—分子生物学に支えられた農業生物資源の利用と将来
- 植物の能力を活用するための基盤研究—植物の遺伝子の働きを理解する
- 多様な遺伝資源の収集保存と持続的利用—農業食糧にかかわる生物資源の多様性を失う前に
- 遺伝子組換え生物などの安全性評価システムと安全性確保のための技術開発—遺伝子組換え生物などの安全性はどう確保されるのか?
- 遺伝子情報を利用した品種改良—効率的に品種を改良する
- 放射線を用いた突然変異育種—ガンマーフィールドは宝の山
- 耐病性農作物の作出に関する研究—無農薬・減農薬で育つ農作物を作ろう
- 健康機能性農作物の開発—健康は食から
- 昆虫・動物資源の利用—昆虫・動物の産業的利用の歴史とそれを支えた技術開発〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より