曹操高陵の発見とその意義 : 三国志魏の世界
著者
書誌事項
曹操高陵の発見とその意義 : 三国志魏の世界
汲古書院, 2011.3
- タイトル別名
-
曹操高陵の発見とその意義 : 三国志魏の世界 : 愛媛大学東アジア古代鉄文化研究センター第3回国際シンポジウム
曹操高陵の発見とその意義
曹操高陵の発見とその意義 : 三国志 : 魏の世界
- タイトル読み
-
ソウ ソウ コウリョウ ノ ハッケン ト ソノ イギ : サンゴクシ ギ ノ セカイ
大学図書館所蔵 全82件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
会期・会場: 2010年11月27日・28日:愛媛大学南加記念ホール
内容説明・目次
目次
- シンポジウム講演録(『三国志魏の世界』開催にあたって—経緯と趣旨;漢末・三国時代考古およびその新展開—北方曹魏を中心に;曹操高陵の発見と発掘および初歩研究;曹操高陵出土文物の研究—安陽高陵出土石牌刻銘にみる曹操のすがた;漢代陵墓考古と曹操高陵;討論会)
- 付録(河南安陽市西高穴曹操高陵;曹操高陵に関する中国人研究者の見解について;曹操高陵発見前後の経緯)
「BOOKデータベース」 より