ベトナムの考古・古代学
著者
書誌事項
ベトナムの考古・古代学
同成社, 2011.3
- タイトル別名
-
ベトナムの考古古代学
- タイトル読み
-
ベトナム ノ コウコ・コダイガク
大学図書館所蔵 全82件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p331-350
内容説明・目次
目次
- 北部ベトナムの地理的趨勢—北部ベトナムと紅河平野について
- 旧石器時代から続旧石器時代—長く続いた礫石器伝統と洞穴貝塚の出現
- 前期新石器時代—開地遺跡と大型貝塚出現が示す定住化の過程
- 後期新石器時代—長期安定居住や集団墓が示す定住農耕集落社会の形成
- 金属器時代—青銅器製作伝統の始まりと銅鼓の出現
- コーロア城の研究—ベトナム史上最初の大型城郭遺跡の魅力
- 初期歴史時代前期(紀元1世紀半ばから3世紀初頭)—在地化する中国的伝統と周縁化した在地伝統
- ルンケー城の研究—初期歴史時代前・中期の中心城郭“龍編”の実態
- 初期歴史時代中期・後期素描—根付いていく仏教と中国文化
- タンロン城前史初探—複雑な安南都護府時代あるいはその前身〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より