冬のディーン夏のナタリー
著者
書誌事項
冬のディーン夏のナタリー
(集英社文庫, Cobalt-series)
集英社, 1988-
- 1
- 2
- タイトル読み
-
フユ ノ ディーン ナツ ノ ナタリー
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冬のディーン夏のナタリー (1)
1988
限定公開 -
冬のディーン夏のナタリー (1)
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冬のディーン夏のナタリー (2)
1989
限定公開 -
冬のディーン夏のナタリー (2)
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内容説明・目次
- 巻冊次
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1 ISBN 9784086112284
内容説明
ホントは不合格だったくせに、はずみでTVの合格インタビューをカッコよくキメてしまったワタル。思えばそれがマチガイだった。ゆり絵は悲劇のヒロインじみた電話をよこすし、蓉子とは因縁めいた再会を果たして絶句するし。昔のコトは忘れ、すべりどめの大学で平和なキャンパス・ライフを送りたいというワタルの願いは、早くもスタートから華麗な(?)つまずきを見せるのであった…。
- 巻冊次
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2 ISBN 9784086112840
内容説明
一緒の大学ってだけでもホント赤面ものなのに、ましてや同じアパートに住むなんて、「ひと夏の出来事」の相手・蓉子とのあまりに運命的な因縁に、ワタルはあっけにとられるばかり。弟タケルときっちり決着つけなくちゃいけないし、蓉子の親友・美帆もカラんできて、混乱はますます深まる気配。どうやらワタルの望む平和なキャンパス・ライフは確実に(?)遠ざかる一方のようで…。
「BOOKデータベース」 より