なぜ「高くても売れる」のか : 平田牧場・吉田カバンのプレミアム仕事術
著者
書誌事項
なぜ「高くても売れる」のか : 平田牧場・吉田カバンのプレミアム仕事術
文藝春秋, 2011.3
- タイトル別名
-
なぜ高くても売れるのか : 平田牧場吉田カバンのプレミアム仕事術
- タイトル読み
-
ナゼ タカクテモ ウレルノカ : ヒラタボクジョウ ヨシダカバン ノ プレミアム シゴトジュツ
大学図書館所蔵 全30件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
平田牧場の歩みとブランドづくり: p210
吉田カバンの歩みとブランドづくり: p211
参考文献: p212-213
内容説明・目次
内容説明
もはや「価格破壊」「安売り」の「狩猟型」経営では生き残れない。これからは「適正価格」「魅力づくり」の「農耕型」経営の時代だ!デフレ不況(安売り・賃金カット)で喘ぐ経営者・会社員ら全国民必読の一冊。
目次
- 自分に「ピンとくる」と買うお客
- 「風味」と「無添加」にこだわる—平田牧場
- 豚の生産と流通環境を整える—平田牧場
- 「1対1の真剣勝負」でバッグ製作—吉田カバン
- 自社オリジナルとコラボレーション—吉田カバン
- 欧米をベンチマーク、めざすのは「日本らしさ」
- 取引先の「値下げ」への対応
- 「失敗」から学び、方向転換に生かす
- 周囲の声は「聞き分ける」
- 創業社長と後継社長
- 三位一体で日本を元気にしたい
- デフレ時代に「高価格で売れる」ために
「BOOKデータベース」 より