世の中の裏が面白いほど見える理系の話
著者
書誌事項
世の中の裏が面白いほど見える理系の話
青春出版社, 2011.4
- タイトル別名
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世の中の裏が面白いほど見える理系の話 : そんなものの見方があったのか!
- タイトル読み
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ヨノナカ ノ ウラ ガ オモシロイホド ミエル リケイ ノ ハナシ
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注記
参考文献: p[206]
内容説明・目次
内容説明
知ってるだけで大きく差がつく、これが大人の新常識。暮らしの技術、からだ、食品から、生物、宇宙、物理・化学まで「文系アタマ」でもスラスラわかる決定版。
目次
- 1 最新テクノロジーの裏—バーコードには、そもそもどんな内容が印刷されている?
- 2 食べ物の裏—トウモロコシの粒の数が必ず偶数になるカラクリは?
- 3 宇宙と地球の裏—宇宙空間に滞在すると、宇宙飛行士の体型はどう変わる?
- 4 物理の裏—他人のヒソヒソ話が案外遠くまで聞こえる科学的理由とは?
- 5 暮らしの技術の裏—カーボンがなくても下に写る銀行の振込用紙の仕掛けとは?
- 6 生物の裏—これからさらに進化すると、人類はどんな生物になる?
- 7 からだの裏—「美人の湯」に共通する成分の秘密とは?
- 8 化学の裏—そもそもレアアースは、誰がどんなふうに使っている?
「BOOKデータベース」 より

