母親の心音のもつ神秘的な力

書誌事項

母親の心音のもつ神秘的な力

三角大慈著

白順社, 2011.3

タイトル読み

ハハオヤ ノ シンオン ノ モツ シンピテキナ チカラ

注記

文献あり

内容説明・目次

内容説明

生まれてからでは遅い。妊娠中の母親の心音が秘めている。生まれる前の胎生期治療の可能性。

目次

  • 第1章 生命誕生—受胎から出産(受精;胚盤胞の発達 ほか)
  • 第2章 心臓のもつ特異性(心臓形成、初めての鼓動;心臓と肺 ほか)
  • 第3章 気について(経絡(ツボ);十二経脈と奇経八脈の関係 ほか)
  • 第4章 胎生期医療の可能性(生後13ヶ月;胎生期治療の2症例 ほか)
  • 第5章 お産の歴史(直立二足歩行の影響;縄文時代から江戸時代まで ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報
  • NII書誌ID(NCID)
    BB05797884
  • ISBN
    • 9784834401110
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    166p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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