母親の心音のもつ神秘的な力
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母親の心音のもつ神秘的な力
白順社, 2011.3
- タイトル読み
-
ハハオヤ ノ シンオン ノ モツ シンピテキナ チカラ
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文献あり
内容説明・目次
内容説明
生まれてからでは遅い。妊娠中の母親の心音が秘めている。生まれる前の胎生期治療の可能性。
目次
- 第1章 生命誕生—受胎から出産(受精;胚盤胞の発達 ほか)
- 第2章 心臓のもつ特異性(心臓形成、初めての鼓動;心臓と肺 ほか)
- 第3章 気について(経絡(ツボ);十二経脈と奇経八脈の関係 ほか)
- 第4章 胎生期医療の可能性(生後13ヶ月;胎生期治療の2症例 ほか)
- 第5章 お産の歴史(直立二足歩行の影響;縄文時代から江戸時代まで ほか)
「BOOKデータベース」 より