実践ADR : 調停センター“ふらっと"の挑戦
著者
書誌事項
実践ADR : 調停センター“ふらっと"の挑戦
民事法研究会, 2011.5
- タイトル別名
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実践ADR : 調停センターふらっとの挑戦
- タイトル読み
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ジッセン ADR : チョウテイ センター フラット ノ チョウセン
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注記
参考文献: p354
内容説明・目次
内容説明
メディエーションによる新しい紛争解決手法の実践へのガイド。当事者の紛争解決能力を信じ、法的評価よりも話合いのプロセスに働きかけて紛争解決を実現する調停技法の実務。手続の流れに沿って、法令・規程上の根拠を示しつつ、書式を織り込み詳説。ノウハウを満載した実践の手引。
目次
- 序章 メディエーションの可能性(進化する紛争解決手段;メディエーションとは ほか)
- 第1章 “ふらっと”の調停手続(調停手続全体の概要;関係者の役割と調停手続の流れ)
- 第2章 ケースマネージャーの役割と課題(全般的な課題;手続段階別の課題)
- 第3章 メディエーターの役割と課題(全般的な課題;セッション前 ほか)
- 第4章 “ふらっと”の運営(“ふらっと”の軌跡;認証紛争解決事業者としての“ふらっと” ほか)
- 参考資料(裁判外紛争解決手続の利用の促進に関する法律;裁判外紛争解決手続の利用の促進に関する法律施行令 ほか)
「BOOKデータベース」 より

